ファイナリスト2 『柴洋 for Lovenatural』 柴田美穂子
(13:50-14:20)
プレゼンテーション(前半)
プレゼンテーション(後半)
応援メッセージ:
「メンターの山崎です。京都店行ってきたのですが、いい雰囲気でした。事業としてうまくいっているとかいろ
いろ言いたいですが、一番伝えたいことはお子さんのお母さんに甘える姿です。僕も母子家庭でしたが、子どもがお母さんに甘える姿を目の前で見れるというの
は本当に素晴らしいことだと思いました。これはお母さんにとって勇気になるビジネスだと思います」
「こんにちは、アミタ株式会社の浜崎です。2軒目の物件探しのときにお付き合いが始まりました。今は居酒屋柴洋の常連です。これからもずっと常連でいろいろ柴田さんには話を聞いてもらたいと思います」
「柴洋スタッフの藤井です。柴洋と美穂子さんに会えて幸せです」
質疑応答・メッセージ:
前半
後半
Q:「私は今、オムロンにいるのですが、以前京都商工会議所にいました。実は
今、京都府自体がソーシャルアントレプレナーに注目していまして、07年度は注力していくようですのでぜひプログラムを活用してください。また商工会議所
の人も紹介します。居酒屋にも遊びに行かせてもらいます。詳しくはそのときに(笑)」
A:「おおきに(笑)ぜひいらしてください」
Q:「だいたいおいくつぐらいの方が柴洋には多いのでしょうか?」
A:「京都は20代、30代の方が多いです。たまに男性の方もいらっしゃいます」
*「川北です。これからどういうビジネスモデルに発展させていくかが気になりますが、いい番頭さんがついた方がいいと思います。僕だったらこれをどこで展開するかというと、昔街中の洋裁教室と移動の洋裁教室がありました。後者は昔は女工さん用でした。そのような考えで、最近の託児所を職場に持っていく流れに隣接したらどうかと思います。柴田さん自身はこれをライフスタイルとしてやればいいと思いますが、いい番頭さんを探して、どういう人にもっと届けるか、ということを踏み込んで考えるといいと思います」
Posted by NPO法人ETIC. on 2月 10, 2007 | Permalink
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