ファイナリスト4 『Cross Over Fiction』 柳明菜
(15:00-15:30)
プレゼンテーション(前半)
プレゼンテーション(後半)
質疑応答・メッセージ
*「自分に素直な生き方をすることだというのがアントレプレナー。柳さんには、今は、自分に自信を持ったところで喜びがある段階だと思うんだけど、もっと経験をつんで、相手の立場に立って、相手のために何ができるかを考えるようになると、きっと素晴らしい社会起業家になれると思う」
*「私はベンチャーキャピタルに勤めていますが、僕の所属している会社の後輩が会社を辞めて映画を始めるといって映画学校に通っています、ぜひ紹介させてください。がんばってください」
*「エネルギーが全部自分に入っちゃっている。このエネルギーを外にどうやって出すかが宿題。あと砂になった方がいい。あなたは今パンパンなのよ。ぽとっと水をたらすとしみ込む人になるといい。あなたは今日から砂になるといい。あと、社会的なニーズに対して、映画という作品がどういう意味を持つのかを考えてください」
*「大人の大切な意見を聞いた上で、でも、今は、八丈島の人たちにも好感を持たれているなか、楽しんでやればいいと思います」
Posted by NPO法人ETIC. on 2月 10, 2007 | Permalink
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» 今日という日が最後なら トラックバック kusayaya.com in 八丈島!
まもなく八丈島を舞台にした映画がクランクインします。 「今日という日が最後なら」 慶応大学4年生の柳明菜さんが監督です。 何度も何度も八丈島に足を運んで頂き、ようやくここまでたどり着きました。 撮影、スタッフの多くはボランティアの大学生。 地域密着型の製作..... [続きを読む]
受信: 2007/02/21 21:22:54

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